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The Dark Cork Desk Tray containing common tools and writing utensils for fast access.
Detail of the natural leather tag on the Dark Grey Wool Felt Desk Pad.
Detail of the beveled corner of the Walnut Desk Shelf, made from premium 15-ply plywood.
心つかまれる、体験を

Grovemadeは、2009年にアメリカ・オレゴン州ポートランドで設立されたデザインとイノベーションのメーカーです。 20数名のチームでデザインから製造まで、アメリカ国内で一気通貫で行っています。

家具職人として自営業を営んでいたKenと、レーザー彫刻に惚れ込んでいた起業家Joeの2人の出会いがGrovemadeの始まりです。

「クールなモノをつくって、楽しもう」

そんなわがままを押し通すため、チームを小さく保ち、目の届く範囲で製造までこなし、投資は受けず、事業規模の拡大は放棄するという、他の多くの会社とは真逆の方針をこの14年間貫いてきました。

2度、本当に倒産しそうになったこともあります。

しかし運と努力と少しばかりの実力によってGrovemadeは危機を乗り越え、学び、さらに強くなりながら、私たちなりの幸せを切り拓いてきました。

市場が小さくてもつくる。 革新的なモノをつくる。 デザインを楽しむ。

Grovemadeは、デザインを通して、心つかまれる体験をあなたと分かち合いたいと考えています。


日本向け・ベストコレクションを見る
格好よくモニターの高さを上げたい。
2013年、私たちはデスク周りのアイテムデザインをスタートしました。 当時はPCモニターの高さを上げたくても、適切なアイテムがほとんど存在しなかったのです。電話帳、読んでない本、もしくは靴箱。立派で美しいオフィススペースの中で、デスクの上だけが冗談のような状態になっていることが許せませんでした。
日本では広辞苑ですか?
この状況にインスピレーションを受けたKenとJoeは最初のモニター台を完成させます。
ところがデスクの他のアイテム、プラスティック製のマウスパッドやペンケースと苦労の末に完成した木製のモニター台が全く調和しないことが判明。

デスクの上の一点だけを改良してもダメ。 デスク全体の景観を考慮せねばならない。
これがGrovemadeのデスクコレクション構想に発展します。

その後キーボードトレイ・リストレスト・マウスパッド・ペン立て・プランターなどを次々に開発、初めて発売したのがこちらのコレクションです。2014年のことでした。
そして現在、ホームワークスペース・デザインが最高の仕事を志す人々の間で世界的なカルチャーとして根付きつつあります。Grovemadeは先駆者としてこの波をつくり、牽引してきました。
私たちは規模は小さくとも革新的であることを誇りに思い、他には存在し得ないクールなプロダクトをこれからも開発し続けます。

大切な人やモノに囲まれている。そのおかげで力強いインスピレーションが得られ、良い仕事ができる。そう信じています。

KEN TOMITA
Co-Founder
日本デビューに向けて
最近、日本からの注文が増えています。

Grovemade創業者Kenの母国であり、自動車・カメラ・料理など世界有数の製品・文化を有する日本のみなさまに、私たちのコレクションを評価いただけることはこの上ない喜びです。
デスクシェルフのデザインモチーフは日本の「鳥居」です。
しかしながらアメリカから日本に製品を送る場合、モノによっては製品価格の40%近くもの非常に高額な送料がかかってしまうのが大きな問題でした。

そこで…
日本限定・バンドル販売に挑戦です

このたび、日本向けに実験的なバンドル販売(セット割引)をスタートします。 本ページ掲載のアイテムに限り、ご注文金額400ドル以上で送料無料となります。どのような組み合わせ・数量でも構いません。

アイテムの形状・寸法によって効率的な同時梱包が行えるアイテム群の中から、私たちが特に自信のあるアイテムのみを日本専用のベスト・コレクションとして選りすぐりました。

私たちの新しい挑戦が、あなたにGrovemadeを体験いただくキッカケとなるようであれば本当に嬉しく思います。
The Desk Shelf
デスクシェルフ(モニター台)は、目線を上げて姿勢をラクにするだけでなく、小物の散らかり防止・配線隠し・ゾーニングによる景観の向上を担います。Grovemadeのデスクシェルフは、ポートランドの11オフィス・600以上のデスク視察・インタビューをもとに、あなたの最高の仕事・作品・インスピレーションを喚起するためにデザインされました。

全てのメープルとウオールナット(全3サイズ)がセット割引対象です
The Desk Tray
デスクシェルフと組み合わせても、単体で置いても、ちょうどいい収納力を発揮するデスクトレイです。2017年発売の初期モデルと比べ、2020年にリデザインした現行モデルは収納容量が70%アップしています。 ソリッドなアルミ、温かい天然コルク、改良を重ねたデザイン、これらすべてを手作業で統合するGrovemadeのこだわりを凝縮した逸品です。
The Wool Felt Desk Pad
置くだけでデスクが生まれ変わります。ドイツ産100%バージンメリノウールを使用しており、合成フェルトと比べてほつれにくさ・切り口のエッジ・肌触りなどが大きく優れます。クッション性から直接文字を書くには向きませんが、マウスパッドとしては十分機能します。 デスクパッドの境界線でワークスペースが最適化され、作業性が向上し、さらにデスクを保護できます。これなしで仕事をしていた頃が不思議に感じられるはずです。

全てのWool Felt Desk Pad(全8色・全5サイズ)がセット割引対象です。
The Headphone Stand
使い込むほどに味わいを増すナチュラルレザーを用いたヘッドフォンスタンド。 広葉樹・植物タンニンなめし革・ステンレス鋼の贅沢な組み合わせで、ヘッドフォンを置いていないときでも美しくみえます。デザイン性・機能性・革新性のすべてを追求したGrovemadeのモノづくりを代表する自信作です。
Accessories
革新的かつ調和の取れたデスクセットアップのために、Grovemade は2014年から現在に渡りデスクコレクションを練り上げ続けています。真にユニークな製品をデザインするのは困難を極めますが、この挑戦こそがGrovemadeの使命です。
Stationery
Grovemadeはデスクの美観にマッチする文房具を、完全オリジナルデザインで製造しています。ペンは一切継ぎ目のない金属削り出しボディ、ノートは使い込むほどに美しい経年変化を楽しめるなめし革製で、いずれも一生モノです。優れた文房具はあなたの仕事の価値をさらに高めます。
Meet the Team
Grovemadeはデザイン・マーケティング・サプライチェーンマネジメント・高度な技術を要する製造など、さまざまな仕事をひとつ屋根の下で行っています。コレクションを通してあなたの仕事、あなたの人生と触れ合えることが私たちの誇りです。 明日は何に挑戦しましょうか?

Linneah

リンネがモンタナの自宅からポートランドまでローラースケートで移動したときの食料はマイヤーレモンのみだったらしいです。 Grovemadeではモノをつくり、己の限界にチャレンジします。時には先にチャレンジして、あとからつくることもあります。 ツインフラワーと呼ばれるLinnea borealisと名前が同じなので観葉植物が好きになったのかも?不思議ですね。 仕事以外では才気あふれる画家としても活躍しています。
得意なこと:絵を描くこと!

Max

『かいじゅうたちのいるところ』の主人公にちなんで名付けられたマックスは、これまでに作られたすべての映画を知り尽くしています。重厚なグラフィック・ノベル、80年代のホラー映画、レイ・ブラッドベリなどあらゆる物語に精通しています。 彼の履歴書には映写技師、モデル事務所のグラフィック・アーティスト、霧の深いアストリアのバーテンダー、写真家・ビデオグラファー、そして卓越したイラストレーターと、とんでもなく多彩な人生が描かれています。
得意なこと:クリベッジ(トランプのゲーム)

Victor

ビクター、またの名をビクター・スイートちゃん、あるいはビクター・ストロング先輩は、私たちの素敵なプロダクション・マネージャーであるだけでなく、最もパワフルなグローブメイダー(要はGrovemadeの中の人)の一人でもあります。 超人的な強さの秘訣?それはもちろんヒップホップ、ラップ、R&B、そして白熱のマグマをたっぷり食べること。 ビクター先輩は朝起きたらとりあえずそこら辺の小さな車とかカワイイお家とかをデッドリフトして、コロンビア川のほとりに釣りしに行って、トロッコサイズの鯉を素手で捕まえてます。(恍惚の表情を浮かべながら。) この歩く人間発電機が静かなのは、何か美味しいものを食べてるときだけです。
同志:森の熊さん
大好きな言葉:ありがとう!!

Sean

ここだけの話、ショーンは熊と人間のハーフなんです。そして愛とかいうアルティメットウエポンで工房を支配してます。 万物への愛情だけで駆動しているような生物で、他の臓器というか生命維持機能は紛失しました。一応博士号を持っているらしいのですが信じられません。 この男はスペースキャンプを卒業しており、プロダクトデザインに関しては残念ながら天才です。 ちなみに、すべらない話のコレクションも秀逸です。
「人を笑わせるためだけに生きてます。
もしスベった場合、納得の爆笑を取るまでぼくは帰らないのでご自愛ください。」(ショーン談)

Ken

ケンは2009年にジョーと二人でGrovemadeを始めました。ヤバくなったら無料のピザで食いつなげばよし、とのビジョンでした。 ケンは写真と、あとはフルーツのステッカーみたいな珍妙なモノの収集に情熱を注ぐ、超がつくデザインオタクかつ家具デザイナーです。Grovemadeのチームみんなで行く本気の遠足も大好き。ポートランド・トレイルブレイザーズの試合チケットを餌に、なんとかして私たちみんなを彼自慢のお家に招こうとしてきます。(いつか見に行ってあげましょう!)
得意なこと:90年代の音楽に合わせて踊り狂うこと

Dashia

ダーシャは木材加工における神秘的な妖精...と言いたいことろですが、Grovemadeそのものというか我々の生活というか、もはや地球すべての素晴らしい部分を司る全知全能の神さまのような存在です。工房にいないときはお家で本棚を作ったり、マフラーや帽子を編んだりしています。幼いころに誰もが一度は作った泥だんごが彼女だけに特別な才能を授けたのかも。とにかくポジティブなエネルギーの塊なんです。 2児の優しき母でもある彼女の一番の情熱の矛先はもちろん家族ですよ。
得意なこと:モノづくりの全て

Sara

サラは学びのプロで、よく「いつの間にそんなこと覚えたとね!?」と驚かれます。もっとも彼女はあなたがそう言い終わる前に、すでに他のことを学んでるんですけどね。あと彼女はデザインの学位を持つチョコレート狂でもあります。 自転車通勤をしながら、廃棄物の少ない生活や持続可能性について考えたりしてて、それはとっても彼女らしい一面ですね。 当然ながら彼女は木工から接客、執筆までバリバリこなすスーパーな超オールラウンダーです。
気の合う仲間:コアラ
得意なこと:学ぶこと!

Nozomi

ノゾミは世界を旅する音楽家であり、数字の魔術師でもあります。私たちの事業が道に迷ったり有耶無耶になったりしないようにいつも見守ってくれています。前世は科学者だったそうで、彼女がいるとみんなの賢さがUPします。 彼女の理想の日曜日は点心で決まり、です。他の日のことは教えてくれません。彼女はミステリアスな感じがいいと言うので、これ以上の詮索はやめておきましょう!
気の合う仲間:お猿さん
得意なこと:詳細を記憶すること

Ben

ベンは多才な男です。Grovemadeでは製造部門のエンジニアとしてマシンたちに命令を下しています。機械が壊れたら修理もするし、不良が生じると停止させて原因を追求します。 2人のおてんば元気っ子娘たちを大自然の中に連れていくのが大好きな父親でもあります。理想の小川を見つけると彼の手作りロッドとルアーで魚釣りを楽しむんです。 また彼は午後の昼寝のために子守唄を歌ってくれるロボットの発明にも励んでいます。ベン氏が休んでいるときに邪魔をしないように気をつけましょう。なぜなら子守唄ロボットX-25のプロトタイプには殺傷能力の高いレーザーが装備されてますので。
気の合う仲間:カットスロートトラウト(ニジマスの一種)

Gerardo

ジェラルドは真珠入り牡蠣を食べたことがあります。その真珠は幸せのお守りとして今もかわいいガラス瓶にしまってあります。このエピソードだけでもお腹いっぱいですが、せっかくなのでもうちょっと付け加えておきます。 ジェラルドはEsportsが大好きです。あと、2000個以上の点つなぎも完成させたことがあるそうです。まさに忍耐の鬼。
得意なこと:テレビゲーム

John

ジョンはGrovemade製品の製造プロセスにおける最適化&効率化の達人であり、毎日粉塵にまみれながら美しい製品を作り続けています。 生粋のポートランド人なのでロックドラマーとしての腕も確かです。素晴らしいバイクのコレクションも持っていて、よくツーリングに出かけてます。 アメリカのロックバンド、ザ・フレーミング・リップスが大好きで「彼らのライブではドラマーに注目すべし」と申しております。
同志:スヌープ・ドッグ
得意なこと:ドラムを叩き、美しい音楽を奏でること

Nick

ニックは毎日欠かさず歯磨きをします。以前は毎晩寝る前に腕立て伏せを20回していましたが、とっくの昔に止めてしまったことを今では全く後悔してません。 好きなことはコーヒー、エプロンをつけての料理、丸いモノを投げること、そして音楽です。 言葉の魔術師でありアイデアマンであり、そしてお客さまからの質問に答えるスペシャリストです。 メールの件名を考えること、数字からグラフを起こすことが至上の悦びです。
得意なこと:アレコレ考えを巡らせること
気の合う仲間:羊さん

Joe

ジョーはケンとともにGrovemade創った創業者です。2本柱のうちの一人ということです。 Grovemadeで人生を変えるような激動の6年間を過ごした後、彼は新しい挑戦としてPacific & Westという紙製品(ノートなど)をつくる新会社をスタートさせました。 今も変わらずレーザー加工の鬼です。カスタマイズ可能な高級革製品「Engrave Goods」をはじめとして、彼の特製刻印マシンでいけるものなら何でもレーザー照射しちゃいます!
得意なこと:ひたすら走る!

Christian

クリスチャンは超万能選手ですが「ジャック」とは呼ばないでください!(その他の著名なクリスチャン・ジャックさんと区別がつかなくなっちゃうので。) イベントの計画?バッチリ。あれ作った?完了済。本気のウェイクボーダー?その通り。チェック ウォッカのブランドをプロデュース?実は...ね! タホ湖からオレゴン大学のプロダクトデザイン・プログラムに参加してポケットに入る粒子加速器を作ったって言うんですが流石にそれはホラかと。暇なときはハンバーガーのトッピングをアドバイスしたり、スバルのことをよく話してます。
気の合う仲間:クッキーモンスター
得意なこと:モノづくり"

Emma

エマはいっつも口笛を吹いていて、日本の鈴木楽器製作所が発明した電子楽器オムニコードの愛好家です。 コケと地衣類が大好きで、幸いなことに彼らは太平洋岸北西部(Grovemadeの本拠地)の気候に非常に適しています。 仕事でモノを作るとき以外は全力でダラダラしてます。そのダラダラ具合を観察してみたいですね。
得意なこと:猫を召喚する口笛

Christof

クリストフはあのマックスよりも確実に1つ多くの映画を知っています。なぜか?それは彼が短編小説をたくさん書いてるからです。短編小説家は長編小説家よりも多くの映画を見る時間が取れます。 そしてクリストフの場合、ノースウエスト・フィルム・センターで上映される映画もつくってしまってます...その上ポートランド美術館で漫談を披露したこともあります。凄すぎやで、クリストフ!
好きなソース:ペスト・アッラ・ジェノヴェーゼ
得意なこと:親父ギャグ

Kacy

ケイシーは計画的な男です。その計画とはアフターファイブにバスケの試合を見ることです。 Grovemadeでもお家でも自作PCのようなモノづくりが大好きです。 バスケットボールのコートではとんでもない精神力と強い足首を武器に相手を圧倒します。そして優勝カップをブン回してます。というのも、とにかく彼はいつも全力100%なんです。
得意なこと:動画編集
好きな動物:極楽鳥

Gillian

とりあえずジリアンは(The Chris Gethard Showというテレビ番組の企画の中で)ゴミ箱に潜んでいた有名俳優ポール・ジアマッティ氏と目が合ったことがあります。 コメディアンの道も目指しましたが大嫌いになっちゃいました。今はGrovemadeで砦を守る任務にあたっています。 ポエマーでもありスープ作りのプロで、あとここが一番重要なんですが「不機嫌な老犬チワワの集団」を飼いたいらしいです。
好きな動物:カピバラ

Justin

ジャスティンはオシャンティカクテルのトム・コリンズを愛し、髪はいつでもパリッとキマってて、現代映画の最高傑作(ヤングガンII・ クールランニング・飛べないアヒル)を嗜む上質好きなのんびりナイス・ガイです。 ラジオDJのごときジャスティンのバリトン美声は、私たちの工房に得も言われぬ静寂をもたらします。
心の友:エミリオ・エステベス

Caroline

キャロラインは世界各地で犬を助けつつ、フィールドホッケー選手であり、歩きながら宝探しまでしちゃう超人です。 拾った家具だけを使って家を改装する『Kicked to the Curb』というテレビ番組を始めるつもり...アレ?もしかしてすぐに実現可能? 彼女は手作りの焼き菓子とラベンダーの香りが好きなんです。あれ?ラベンダーの香りのする手作り焼き菓子の話だっけ?ん?ラベンダーを使った手作り焼き菓子!?可能性は広がります。
得意なこと:世界平和を守ること

Seann

まずはショーンの得意とするトリビアから...世界イチ長い橋は?ゴッドファーザーⅡをプロデュースしたのは誰?ザトウクジラが回遊してる海はどこ? トリビアだけでなく彼はディスコ、レトロゲーム、アンティークも大好き。 過去は彼にとって豊かな知的探求の泉なんです。Grovemadeでの彼はめちゃくちゃ親切ナイス・ガイです。
得意なこと:トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜

Jim

ジムはイリノイ州シカゴランドの広大な土地が育んだ、心優しき鉄人です。変化と調和を高次元で具現化するもの、例えば綱渡りをするタコさんとか、ヨガをこなすお相撲さんとか、そんなのに情熱を注ぎがち。 サッカー場でもチェス盤でもヨガマットでも会議室でも彼は常にフルパワーを発揮します。 妻のサラと一緒にクリエイティブグループ「Yumi Life」を通じて、毎年短編映画祭と音楽祭を開催してます。
得意なこと:チェス(初手E4は最悪です)

Anthony

世界はいつもカオスでとっ散らかってますがご安心ください!アンソニーが解決策を伝授します。発表します!倉庫を作りましょう。天才で申し訳ありません。 彼はナイスなダンサーです。(高校でブレイクダンスを教えていたこともあります。)さっきも『目標達成の舞い』を披露してくれました。 ポートランド出身で大のアウトドア好きで、特に太平洋岸北西部に首ったけです。 「置かれた場所で、咲きなさい」これは彼が大好きな一節です。
お気に入りのキャンプ場:アルフォード砂漠

Wren

レンはコロラド州に58個ある標高4,000m級の山々のうち57個に登頂済みです。最後の一つは私有地にあるんですが、たぶんそれもそのうち制覇します。 編み物とチートスが大好きですが同時に嗜むのは厳禁! 工房でモノづくりをしていないときはユタ州南西部の砂漠にいます。
好きな色:緑 得意なこと:何時間も車を走らせること
Make Work Meaningful
Grovemadeに興味をお持ちいただき本当にありがとうございます。 デザインを通して日本のあなたと「心つかまれる、体験」を分かち合えることを心から楽しみにしています。